【産後骨盤矯正の調布たきざわ整骨院】
良い姿勢の指標とは
壁に背中を付けて立った時に
かかと、お尻、背中、後頭部がついて
自然体で立つことが出来ると良い姿勢といえます。
最近多い骨盤後屈による悪い姿勢
イスに座る時に骨盤の中心くらいまで座面につけて
背中を丸くして座る人が多いので、
立ち上がっても骨盤が後傾して、腰が丸く後ろに出て後弯し、
背中から首にかけて丸みを作りながらストレートネック形状になります。
骨盤後屈による悪い姿勢の改善方法
イスに座る際は、
骨盤を起こし腰が後に丸くならないよう伸ばす、
肩は後ろに引いて胸を開き、背骨の上に自然と頭が乗り、
少し顎を引いた姿勢で座るように心がけます。
1時間も座ると疲れてくるので、一度立ち上がり背伸びしたり
体をひねったりして、座り直します。
骨盤後屈による悪い姿勢の改善ストレッチ
床にうつ伏せに寝て、床に手をついて
上半身を後ろに反るようにして15秒キープします。
すると、骨盤が前傾、腰の前弯が戻ります。
当院の姿勢矯正施術について
当院では骨盤のバランス、背骨のバランス、肩・首のバランスの
前後左右をその人本来の位置に戻す施術を致します。
その整った姿勢が長く保てるように、
その方に合ったストレッチ方法などもお伝え致します。
当院の施術の特徴は、「患部も診て、全身も診る」ので
一度の施術での効果が高く、セルフケアも併用して頂ければ、
一回の施術での良い状態を長く保つことができます。
ご縁がある方には、お力になります。
【産後骨盤矯正の調布たきざわ整骨院】




