【産後骨盤矯正の調布たきざわ整骨院】
整骨院・接骨院について
整骨院・接骨院は、元々「ほねつぎ」と言われていて、
骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷という傷・病名に当たるものを、
施術し治す者が国家資格を持ち開院する院です。
整骨院の知識と技術だけでの壁
整骨院を長くしていると、日々新しい知識や技術を求めて勉強することで
日々ご来院される患者様の力になれるようになります。
それは整骨院の知識と技術だけでは壁を感じます。
当院は以前から学んでいた技術を少しずつ日々の診療で使うようにして、
患者様の色々な悩みに対応するように変化してきました。
当院の施術方法の変化について
開院したての頃は、外傷つまりケガを施術することが多く、
痛めている所のみにアプローチする施術方法をとっていました。
治療の臨床経験が増える程、施術の勉強を深掘りする程、
症状を出している原因が患部ではないことがあることに気付きます。
もちろん、打撲はぶつけた所がそのまま痛い事もあります。
しかし、身体が歪んでいることで離れた患部が痛い事もあるのです。
近年は、当院を頼って来院される方を診る時に、全身に目を向け、
時に心理や自律神経などへアプローチするように施術方法を変化させてきました。
患者と施術家の関係について
病院に行ったけど、よくならない人も多くいます。
決まったオペレーションで回しているからだと思います。
人の症状や痛み、悩みは百人百通りです。なるべくそれぞれに対応したいものです。
そもそも、その人を信頼できなければいい効果は出ません。
診る人と診られる人は同じ人間同士ですので、お互いに信頼し合い、
良い関係が築けると、治療や施術の効果も高いものとなります。
世の中言うは数え切れないほど院がありますので、合わなければ変えればよいです。
文句を言っても良い関係にはなりません。ご縁が導いてくれます。
【産後骨盤矯正の調布たきざわ整骨院】



