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私と医師の知り合いとの会話

【産後骨盤矯正の調布たきざわ整骨院】

どんな世界でも業界の裏話があります

私は、整骨院の前に整形外科に勤めていたので、

医師の知り合いが数名います。

医学を知っている医師だからこそ、

医師本人は、患者さんには仕事だからとしている手術も、

自らは受けない、家族には受けさせないというものがあります。

ほんの一例を紹介しますと

人間の目は2つあります。

一生この世を見るために大切なものです。

視力が下がった時に、選択肢としては、

メガネ、コンタクトレンズ、レーシック手術があります。

知り合いの医師は、皆メガネです。眼科医もメガネです。

コンタクトレンズとレーシック手術には、

リスクがあることを知っているのです。

健康被害は後から起こります

コンタクトレンズは、酸素透過性が重要です。

使用開始から数年後から数十年後が心配です。

血管新生が起こると黒目に達すると失明します。

レーシック手術は、

手術後に角膜拡張症が何万件も報告され始めています。

今の日本は、無知による健康被害に悩む人が増えています。

医師や厚生労働省職員は、ワクチンを打ちません。

自分の人生を人任せにしないで下さい。

国任せ、医師任せ、人任せは危険です。

世の中を知らないと、何も考えずに生きると、

不健康にさせられてしまう世の中です。

自分の健康を守るために自ら調べ知ること、

日々健康ケアして暮らすことが大切です。

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