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いつまで騙され続ける日本人

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母子手帳

母子手帳は1915年アメリカで発足した全国酪農協議会が

乳業のPR戦略で始めた利権と利益のためのものです。

アメリカでは20年以上前に母子手帳が廃止になりましたが、

日本では今なお使われており、騙され続けています。

日本人の日常に潜む危険

母子手帳でアメリカ人が様々な不調になり、

日本人に使わせるようになりました。

子どもの予防〇種やワク〇ンで不調や病気や

発達障害になるリスクが高まっています。

給食で牛の母乳を飲まされる人間の子どもは胃腸が荒れ、

アトピー、肌荒れ、胃腸炎症になります。

これらは利権と利益が継続している理由です。

日本と海外で安全基準が違う

スーパーで買えるお菓子や食品に使われている添加物、

海外では癌になるリスクが高いと禁止されているものも、

日本人向けの日本国内では、普通に売られています。

ワク〇ンにも水銀やアルミニウムなどの添加物が普通に使われています。

日本人は知らない人が多いです。

アメリカの広大な土地で除草剤グリホサートまみれの小麦粉は

身体によくないですが、日本人向けに販売され使われています。

西洋医学の科学物質で石油由来で作られている薬は、

巨大な利権の力で世界で使われています。

日本人はすぐに薬に頼ろうとします。

目を覚まそう日本人

国、メディア、テレビ、新聞、ラジオなどは巨大利権の力で動かされており、

甘い蜜を吸えれば、魂を売るような人間(議員、売国奴)などは

いいなりとなり、一般国民の命や健康が軽視される世の中なのです。

我々は自分や周りの人に情報を共有し、健康に寿命を生き抜けるように

力を合わせて地域社会を強くしていく必要があると考えています。

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