• お子さま連れや子どもたちが通いやすい院

    調布たきざわ整骨院です。

    ☆サッカーで利き足でない側をうまくする方法。
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    利き足でない側でもうまくトラップしたり、正確にパスしたり、強いシュートを打ちたいと思ったことありませんか?

    ~ポイント~
    ①利き手足でない方だから「苦手だと思っている思考」をやめ、「使えばうまくなる」という思考に変える。(これはとても大事!)

    ②そして意図的に、意識的に、利き手足でない方を使うことです。

    ③日常でも利き手でない方でスプーンやフォーク、箸を使う練習や、利き足でない方で床に敷いたタオルをたぐりよせる練習など。

    ④自分のスポーツ中でも意識して両方の手足を使うようにする。

    ⑤日々使うことで、脳と体の神経伝達の行き来が刺激され続ければ、器用に使えるようになります。(小学生の年代は伸び盛りです。おとなも効果ありです。)

    ~まとめ~
    右足左足は、同じ神経、同じ筋肉で出来ています。
    つまり使う頻度と時間が多いか少ないかで、筋肉や体を動かす神経系の連絡がスムーズにいくか、いかないか、使いやすいか、使いにくいかと感じているのです。
    利き足で上手に蹴れる人は、今からでも多少時間はかかっても、練習を重ねれば、必ず利き足でない方でも上手に蹴れるようになっていきます。

    サッカーのケガ、コンディションアップは調布たきざわ整骨院まで☆


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